エリ探 勤怠の特徴

出退勤時の登録作業を意識しなくてすみますので、
・手間がかかりません ・打刻漏れがなくなります ・打刻時間の偽装が難しくなります

ビーコンを活用して出退勤時刻を取得

働き方改革で勤怠管理の重要性が高まっています
働き方改革関連法の改正により、全ての労働者に対して労働時間の適正な把握が必要になっています。
ガイドラインでは、労働時間の適正な把握の方法として「使用者による現認」もしくはタイムカードやパソコンの使用時間記録などの「客観的な記録」を始業・終業時刻として記録するか、あるいは従業員の自己申告による場合も「事業場内にいた時間の分かる客観的なデータ」と比較することを求めています。

エリ探 勤怠と他の客観データ記録方式の比較

 
(ビーコン)
スマホの
ビーコンアプリ
PC on/off 入退場管理
連携
打刻システム
(IC、アプリ等)
対象企業・業務
機器導入のみで様々な職場に対応

特定のスマホ機種を使用し、執務エリアに
携行することが前提

デスクワーク限定

テナントオフィスは設置困難

機器導入のみで様々な職場に対応
情報の正確性
設定した執務エリアに居れば継続的に捕捉

設定した執務エリアに居れば継続的に捕捉

出社後すぐにログインできないとズレが発生
(会議直行、更衣等)

「友連れ」で入退場すると記録漏れ発生

打刻漏れの発生や打刻渋滞によるズレ
改ざんの防止
ビーコンを携行しなければ
改ざん可能

スマホの電源offで改ざん可能

PCをoffにしても打ち合わせなどは可能

記録を残さず再入場できれば
改ざん可能

打刻後に勤務継続することが可能

導入まで

お使いの勤怠システムが連携できるかを確認、所在の把握をしたい範囲とエリアの単位を検討、把握したいエリア単位でゲートウェイ機器を配置、従業員を登録してビーコンを配布する

本サービスの導入にあたっては、
販売パートナーがご支援いたします。

CTC SP
シーティーシー・エスピー株式会社
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クラウド勤怠管理システム連携事例

株式会社チームスピリット
エリ探 勤怠 for TeamSpirit
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